3月 03
「シーズ・オール・ザット」
1999年 アメリカ映画
出演: レイチェル・リー・クック フレディ・プリンツJr.いわゆるアメリカの学園青春モノ。クラスで暗いくて目立たない子が、眼鏡をはずし、お化粧をしたらキレイになっていくベタベタの映画。ダサイ格好をしてもはっきりいってレイチェル・リー・クックはかわいいやん!って見た人全員がつっこむ事間違いなし。でも僕はアメリカの学園モノは大好きです。ハイスクール時代にあるプロム・パーティーで好きな女の子を誘って集まるという行事は定番で、たくさんの映画でてくるが、なかなか面白い。若い男女が一生懸命に恋愛している姿を見て、胸がキュンとなります。日本にもあったらみんなの人生が大きく変わってるかも?!ラストの展開もはっきりいって見る前からわかっていますが、終盤では泣きながら見てました。そして最後のレイチェル・リー・クックの笑顔にやられました。
ちなみにShe’s all that=彼女は最高!です。
