7月 22
シーフードレストランの広告。注目を集めた広告で実現させたことがすごい。
水族館と見せ方は一緒だが、なぜか魚たちが使い捨てられている気がして、ちょっといやな広告。
キャッチの「Fresh as can be」って「できるかぎり新鮮なモノ」なのかなぁ。
シーフードレストランの広告。注目を集めた広告で実現させたことがすごい。
水族館と見せ方は一緒だが、なぜか魚たちが使い捨てられている気がして、ちょっといやな広告。
キャッチの「Fresh as can be」って「できるかぎり新鮮なモノ」なのかなぁ。
今NoteのCFでやってる低燃費少女ハイジです。
制作は絵で見てすぐわかるように
あのGolden Eggsを制作したPLUS heads inc.です。
このコラボよく実現したなぁ。
宮崎駿も携わったあの「ハイジ」と。
TVではピーターがアホっぽくておもろいけど、
なんかギリギリのようなぁ。
でも続編が楽しみ〜。
このCMおもしろい!
とてもシンプルでわかりやすい映像は訴求力がありますね。
コピーは
「EVERY IMAGE HAS A SOUND(あらゆるイメージは音を持ちます)」
CMを手がけるサウンドプロダクション「Saxsofunny」のCMだそうです。
2010年の広告会社―革新のみが成功を約束する
植田 正也
著者は10年後には80%の広告会社が消滅すると広告会社経営者・広告マンに警告している。そのためには革新が必要で、現状の広告の問題点から変革の指針まで詳しく書かれている。デザイナーの僕には難しい話も多々あったが、クロスメディア、メディアニュートラル、バイラルマーケティングなど一度は聞いたことがある用語の必要性が書かれているので参考になった。
ただ、良い例として電通の名前がかなり出てくるのが気になった。中堅の広告会社は評価がかなり低い。。。もう少し中堅の広告会社の良い点も知りたかった。
著者の広告に対する熱意が伝わってくる本。広告関係者は一度目を通してみては。